コラム
ISO各種規格の基本的な情報から自社取得、内部監査などの専門的な情報など状況別にコラムとして掲載しています。
- ISO9001
QMS:品質マネジメントシステム
- ISO14001
EMS:環境マネジメントシステム
- ISO45001
OHSMS:労働安全衛生マネジメントシステム
- ISO27001
ISMS:情報セキュリティマネジメントシステム
- ISO22000
FSMS:食品安全マネジメントシステム
- HACCP
食品安全:危害分析重要管理点
- ISO全般
プロ講座
より専門的にISO各種規格やHACCPをコンサルタント目線で自社取得、内部監査、専門的な情報などを状況別にコラムで解説しています。
コラム(週間ランキング)

【基本】ISO9001とは?概要や認証方法をわかりやすく解説

QMS(品質管理システム)とは?わかりやすく解説

「情報セキュリティの三要素」可用性・機密性・完全性(CIA)をわかりやすく解説

情報セキュリティの三大要素である「可用性」の考え方について知る

【2026年9月16日発行】ISO9001:2026の変更点・移行スケジュールを解説

【初心者向け】ISO認証とは?メリットや種類、取得の流れを解説
コラム(新着順)

C認証とは?審査の4基準・取得の流れとISO42001との違い
取引先から「御社ではAIをどう管理していますか」と聞かれて、答えに詰まった。この記事は、そんな経験をされた企業のご担当者に向けたものです。 [s]C認証は、一般社団法人日本ディープラーニング協会(JDLA)が2026年8月4日に運用を…

SGEC認証とは?取得の流れ・費用・認証機関をわかりやすく解説
取引先からSGEC認証を求められたものの、何から手をつければよいのか分からないまま止まっている。この記事は、そんな状態にある木材の加工・流通事業者の方に向けたものです。 [s]SGEC認証は、日本の森林・林業の実情に合わせて2003年…

PEFC認証とは?種類・費用・取得の流れをわかりやすく解説
PEFC認証とは、各国が定めた森林認証制度をPEFC(PEFC森林認証プログラム)が相互に承認する国際的な枠組みです。適切に管理された森林から生産された木材や紙製品であることを、第三者認証を通じて確認します。 日本ではSGEC(緑の循…

FSC認証とは?種類・費用・取得方法をわかりやすく解説
FSC認証とは、適切に管理された森林から生産された木材や紙製品であることを証明する国際的な認証制度です。世界中の企業がFSC認証マークのついた製品を選ぶことで、森林の減少や違法伐採を防ぎながら事業活動を続けられる仕組みになっています。 …

ISO27017の改訂とは?2026年版の概要と対応を解説
ISO27017を取得している企業や業務で利用している企業にとって、ISO27017の改訂で気になるのは「自社の認証や運用をどこまで見直せばよいのか」という点でしょう。 規格改訂で負担が大きいのは、規格を読むことそのものではありません…
ISO45001取得企業一覧!取得が多い業種や企業事例を紹介
「ISO45001はどのような企業が取得している?」「自社と同じ業種でも取得する必要がある?」といった疑問を持つ企業担当者は多いのではないでしょうか。 ISO45001は、労働安全衛生に関するリスクを管理し、安全な職場環境づくりを目指…

ソーシャルエンジニアリングとは?攻撃の5つの手口や対策方法
ソーシャルエンジニアリングは、マルウェア対策やファイアウォールでは防ぎきれない、人の心理と行動の隙を狙った手口の総称です。特別な技術を必要とせず、日常の業務手順の中で成立してしまうため、だまされた本人が被害に気づきにくい点も見過ごせません。…

Boxの権限とは?7種類の違いと設定方法・注意点を解説
Boxでは、ファイルやフォルダごとに閲覧・編集・アップロードなどの操作範囲を設定できます。権限を適切に分けると、社内外での共有を進めながら、誤操作や情報漏えいのリスクを抑えやすくなります。一方、共同所有者や編集者、ビューアーなどは操作できる…

GDPRと個人情報保護法の違いを比較|対応が必要なケースも解説
GDPRと個人情報保護法の主な違いには、域外適用の要件や制裁の内容があります。GDPRの重い違反に対する制裁金の上限は、2,000万ユーロまたは前会計年度の全世界年間総売上高の4%のいずれか高い額です。日本企業にも適用される場合があるため、…

JIS Q 15001とは?個人情報保護法との違いがひと目でわかる基礎知識
「JIS Q 15001という言葉を目にしたが、個人情報保護法と何が違うのか分からない」「Pマークを取得したいが、審査基準であるJIS Q 15001の中身がよく分からない」といった疑問を持つ企業担当者は多いのではないでしょうか。 J…

