ISO9001コラム一覧(10ページ目)
ISO9001コラム一覧(新着順)(10ページ目)

土木建築会社がISO9001取得時に忘れがちな「規格改訂」のこと
ISO9001では、現行規格は2008年に決定されましたが、これが2018年までに規格改定されることになっています。規格自体が適正であるかどうか、その都度見直され改訂が行なわれます。そして改訂ではより実態に沿ったマネジメントを運用できるよう…

土木建築会社がISO9001の責任管理者を選ぶときによくあること
ISO9001を取得して運用していくとなると、社内の人間でシステムを作って運用していくことになります。しかし運用となると誰か責任管理者を選出することが必要です。では、実際に選ぶにあたって、どのような人物を管理者にすればいいのでしょうか? …

建築業がISO9001取得で成功するための2つのポイント
建築業界では、ISO9001は受注に役立つということで、取得しようとする会社も多いです。しかし取得しただけで役立てないとそれは無駄になりコストばかりがかかります。ISO9001を使うからには、目的を持ち役立てていかないとなりません。 取得…

建築業でよくあるISO9001導入の失敗パターン
建築業でも最近はISO9001を導入するような会社も増えてきています。企業のイメージアップなどにも役立ちますが、導入するだけでは効果はありません。導入後も企業内の品質マネジメントを行っていかないとなりません。ISO9001の認証を得るだけで…

製造業がISO9001取得時に知ることになる「是正処置」のこと
製造業にとってISO9001を取得することは、品質を維持することや、社外へのアピールになります。取得するには第三者機関からの認証を受けなくてはならず、必ず審査は受けないといけません。 しかし審査を受ければ必ず審査通過するとは限らず、審査段…

製造業でISO9001が普及した背景とは
ISO9001とは、製品やサービスの品質保証であり国際規格になっています。 取得するとその企業の製品などは品質が保たれているという1つの証にもなり、企業アピールするにも大いに役立ちます。そんなISO9001ですが近年になって急激に名前が有…

土木建築会社のISO9001は負担が増えるきっかけになりやすい
国際的規格を導入することで、多くのメリットに期待できるISO9001は、土木建築や建設業界では定番的な存在となっています。 ですが、かならずすべての会社にとってメリットとなるかは分かりません。 そのため、一般的な風潮や世間体に流され過ぎ…

土木建築会社でよくあるISO9001の取得目的
ISO9001(品質マネジメントシステム)は、決して規格を認証することが義務づけられている存在でもありません。認証取得していなくても事業経営は可能ですし、そのための作業に要する時間やエネルギーを抑えられ、効率的ですらあります。 ところ…

建築業におけるISO9001規格と品質管理システム
国際的な基準として設けられている建設業のISO9001規格は、細かく段階を分けて品質を管理するための規格となっています。 品質を管理することへの注力は、どのような会社においても実施されているでしょう。ですが、国際規格に沿ってそれを実践する…

製造業でISO9001の規格を正しく理解することの大切さ
9001は、ISOこと「International Organization for Standardization」の中でも特によく見かけることのできる規格です。 製造業と一口にいっても、種類は多種多様です。その中においても、多くの業態…

止まらない海外進出!諸外国に着々と流通を広げるシーエンジ
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