各種ISOの新規取得・運用サポートサイト『ISOプロ』(https://activation-service.jp/iso/)を運営するNSSスマートコンサルティング株式会社は、業務でPC・ITシステムを扱う会社員を対象に、「企業における情報セキュリティ教育の浸透度と従業員の意識」に関する調査を行いました。
調査概要:「企業における情報セキュリティ教育の浸透度と従業員の意識」に関する調査
【調査期間】2026年3月18日(水)~2026年3月19日(木)
【調査方法】PRIZMA(https://www.prizma-link.com/press)によるインターネット調査
【調査人数】1,025人
【調査対象】調査回答時に業務でPC・ITシステムを扱う会社員と回答したモニター
【調査元】NSSスマートコンサルティング株式会社(https://activation-service.jp/iso/)
【モニター提供元】サクリサ
約4割が情報セキュリティ教育を定期的に受講するも、専門用語が難しく約6割が『内容をなんとなく理解している』にとどまる結果に


「わかっているのに、つい…」情報セキュリティリスクにつながる行動と2割が「報告せず自ら解決」という二次被害のリスク


大企業のサイバー被害も「対岸の火事」?従業員が会社に求める「迷わず安全に業務を行うための」仕組みとは

調査の詳細は、下記プレスリリースにてご確認いただけますので、ぜひご覧ください。







