結局のところ・・・
どんな
コンサルタント
がいいの?

テンプレート型
フルサポート型 どんなコンサルタントがいいの?
指導型
コンサルタント選びでこのようなお悩みありませんか?
コンサル選びは絶対失敗したくない
コンサルが多くて見積もり比較をするコンサル選定の基準が分からない
何を基準にしてコンサルを選べばいいの?
コンサルタント選びはどうしたらいいの…?

コンサルタント選びのポイント

Point 01
コンサルタントの質
実際に依頼するまで分からない! コンサルタントの質
一社あたりに掛けられる工数=質として、価格を確認しましょう!
低価格なコンサルタントには注意が必要!1社1社に寄り添う時間が少ない時間があるため、安さの理由を確認しましょう!
Point 02
サポート内容
何をどこまで対応してくれるか確認必須! サポート内容
  • 訪問回数に制限はあるのか
  • 取得スケジュールに沿って進めてくれるのか
  • 審査の立ち会いに応じてくれるか
  • 気軽に質問や相談に乗ってくれるのか
など、コンサルタントにお願いしたいことがあれば、対応できるか確認しましょう!
Point 03
過去の実績
コンサルタントの力量は経験値で決まる! 過去の実績
  • 何社対応した実績があるか
  • 自社と同じ業種や規模の実績はあるか
  • 取得まで至った割合はどのくらいなのか
特に、自社に近しい企業実績の有無は要確認!コンサルタント会社のサポート実績数や、ホームページにあるお客様インタビューの記事などを確認しましょう!

コンサルタントの種類を解説

コンサルタントの種類

事務局型サポート
(フルサポート)
担当のISOコンサルタントが、企業や組織の一員となり、ISO構築を行う。
事務局型サポート
(テンプレート)
ISOコンサルタントがあらかじめ準備しているテンプレートに沿ってISO認証取得を進める。
指導型サポート
自社のISO担当者や従業員に対してISO認証のための教育を行う。

各コンサルタントの比較

各コンサルタントの比較

コンサルタント選びを
失敗したときのリスク

コンサルタント選びの失敗とは?
取得できないこと
取得できないこと
ではなく
ではなく
会社に合わないISOを構築されること
会社に合わないISOを構築されること
企業に合わないマニュアル構築は、実務から乖離し次のような事態を引き起こす。
  • ISOの形骸化

    何の改善にも繋がらず、
    従業員のモチベーションダウン

  • 重いISO

    従業員の業務負担増

さらに!!

思わぬトラブルや、ISOを返上することに・・・

こんなコンサルには注意!!
  • テンプレートで対応するコンサル
    顧客の要望を入れる余地がなく、会社に合わないISOが構築されてしまう
  • 何でも文書化!昔のISOを実施するコンサル
    無駄な工程や手順がマニュアルに多く組み込まれ、従業員の負担が増える

ISOコンサルタントの見極め方

ヒアリングの段階で下記のような質問を行い、その返答でどんなコンサルタントか見極め るのにご活用いただけますので、ぜひご確認ください。
  • 見極め方 01
    お客様
    同じ担当者が担当してくれるのでしょうか?
    定期的に変わる場合があります。
    コンサル
    判断 短いスパンで変わるコンサルは注意が必要!
    同じ担当者が長期的に行うと考えが偏るので、数年スパンで担当者が 変わるのが望ましいでしょう。1.2回の短いスパンで変わるコンサルは 都度説明が必要になり、顧客に負担が掛かるため注意が必要です。
  • 見極め方 02
    お客様
    どのような方が担当されるのでしょうか?
    弊社のISO担当はチームでお客様をサポートします。
    コンサル
    判断 担当窓口が若手に・・・
    やり取りにストレスがかかる可能性が高い!
    コンサルタント会社の中にはベテランが担当せず、チーム内で経験の 浅い部下に担当させるケースがあります。どのような人がISO担当者 になるのかを把握しておきましょう。
  • 見極め方 03
    お客様
    ISOを導入すると、従来の仕事のやり方とは大きく変わるの
    でしょうか?
    ISOに合わせて、仕事のやり方を変えて頂くかもしれません。
    コンサル
    判断 認証取得に伴う業務変更は必要なし!
    ISO認証取得のために会社の業務やルールを大きく変更する必要は基 本的にありません。ISO認証取得のために大幅な変更を提案してくる コンサルタントには注意が必要です。
    ISO認証取得の目的は業務の効率化なので、やり方を変更してしまう と逆効果になる恐れがあります。

安いコンサルタントにはご注意!

テンプレートコンサルタントにはご注意を!
コストを抑えるため、下記のような傾向があります。トラブルに巻き込まれたり、余計に 人件費が掛かることもあるので事前に確認しておきましょう。
マニュアル修正・変更に応じてもらえない
効率化を図り、低価格を実現しているため、基本的に個別対応はせず柔軟性がない。
会社が成長しても昔のマニュアルのままで、実務との乖離が顕著になる。
質問のレスポンスが悪い(質・スピード)
担当者の知識が少ないため、質問は基本的に持ち帰りになりがち。
すぐ回答が得られても、求めている回答が得られないことも・・・
担当者の変更が多い
テンプレで誰でもできるため配置転換がしやすい体制になっている。
担当変更の度にイチから説明が必要なため、何度も続くと顧客に負担が掛かる。

これで見積前の事前知識はOK!

このページで押さえたポイントをもとに、各社に見積もりを取ってみましょう。ISO取得後 も継続・更新が必要なため、コンサルタントとの関係は長く続いていきます。
このページが貴社にとって、良いコンサルタントとの出会いのきっかけとなれば幸いです。
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工数削減
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最適なISO構築
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各企業に合わせた
ISOの構築
や、審査会社の選定
ISOプロの安さの秘密は、コンサルの教育コスト、採用コストを抑えることで実現しています